トラスティーレ銀座 代表 金井光良 採寸風景

この時代に、敢えて
スーツを選ぶ意味。

トラスティーレ銀座|
完全予約制のオーダースーツサロン

スーツは今や、「着なければならない」ものではなくなりました。
しかも、ワイシャツやネクタイを着用しなければならず、ソックスや靴にも制約が掛かるという、とっても面倒くさい服装です。
安いわけでもなく、動きやすくもない。Tシャツに比べたら夏は暑く、ダウンに比べたら冬は重たい。
スーツを着なくても良い時代に、敢えてスーツを選ぶなら、そこには意味があるはずです。
似合わせるためでもなく、あなた好みの生地で仕立てるためでもなく。
あなたがスーツを着る意味を一緒に考える。 それが、トラスティーレのハウススタイルです。

なぜ、時計屋がスーツを仕立てるのか。

二十年間、私は腕時計を売っていました。
高級腕時計の外商で、お客さまが何を見ているのか?
それは時計ではなく、"人"でした。

私がこの仕事をしている理由→

フィッターの技術は、採寸の正確さではない。

フィッターの技術は採寸の正確さにあると思われがちですが、それは間違いです。
正確な採寸はもちろん必要ですが、それ以上に大事なことがあります。

トラスティーレのこだわり→

まずは一度、お話を伺わせてください。

何を叶えたいのか。どんな場面で、誰に、どう見られたいのか。
そこから、あなたの一着を一緒に考えていきます。
トラスティーレは、一日一組限定の完全予約制。
看板のない銀座の小さなサロンで、あなただけのための時間をお約束します。